レーシックは裸眼へ戻す1回15分きりの治療です。私の体験談であなたの不安は解消します。
レーシック 視力回復
あなたは毎回数万円も出して買い換えるメガネ派ですか?いつも異物感を我慢し続けるコンタクト派ですか?それとも裸眼派ですか?


TOPへ レーシックにお世話にならないために今のうちにお子さんの目を大切に。1日たったの13分でみるみるよくなる視力アップ法〜自宅トレーニングセット・CD−ROM,メールサポート付〜

レーシック手術後1年以降〜


レーシック手術後5年6ヶ月経とうとしてます。

昨年50歳になりました。

相変わらず、左1.5、右1.2で効き目の左の方が良いです。

疲れている時は、右は1.0とかそれ以下の時もありますが、
遠くのものは効き目で見るものなので、問題ないです。

福岡市にクリニックができてから、
そこで、効き目ではない右目の老眼治療をやろうとしたのですが、
やはり、もったいないということで取りやめました。

老眼鏡がイヤだったから何度も治療を受けようとしたのですが、
スタッフの方はフェアに何が不便か、何にフォーカスするかを冷静に語ってくれました。

小倉の方でも同じようなことを言われました。

結論はメガネをかける一刻の不便の方が、
せっかく戻った視力を下げるよりましだということでした。

レーシック 視力回復

(2012.02.06)

2010/8/19でレーシック手術後4年経ちました。

会社の健康診断が6月にあり、左1.5、右1.0でした。

やはり右の方が弱いようです。

レーシック 視力回復

2009/8/19でレーシック手術後3年経ちました。

会社の健康診断が6月にあり、左1.2、右1.0でした。

やや右の方が弱いようです。

レーシック 視力回復

2008/8/19でレーシック手術後2年経ちました。

レーシック手術後の私の会社の健康診断も6月に2回目を終え、
両目ともに1.5をキープしてます。

この2年の間に、社内に私以外で2人の女性がレーシック手術を受け、
仲間ができました。

彼女らも健康診断で、1.5だったそうです。

彼女らは、「もう、ありえな〜い!」って言ってました。

よーくその気持ちは分かります。

そういえば、最近、自然に目をこすったりしますが、
眼鏡やコンタクトをしていた時代では絶対しなかった行動を自然とやるようになりました。

視力は完全に安定し、もう近眼と乱視だった時代は過去のものになってます。

レーシック 視力回復

2008/2/19でレーシック術後1年6ヶ月経ちます。

相変わらず快適な裸眼生活を送ってます。

今週2/11(月)に1年6ヶ月検診を受けました。

その日、神戸クリニック小倉は、とても人が多く、
検査から最後の問診が終わるまでに1時間掛かりました。

初めての人やレーシック術後検診の方などさまざまでした。
単なるコンタクトの患者さんもいました。

いつもの眼圧などのチェックの後、視力検査をすると、
なんと両目ともに1.5でした!

いつもは、左が1.5で右が1.2だったのに。

そして、問診では、
「もう来なくて結構です。これが最後です」とのこと。

合計28回くらいです。

他のクリニックでは、こんなに多くの回数の検査はしないのか、
私がエピレーシックだったからかは知りません。

私の職場で他のクリニックで手術された方は、
術後数回行っただけです。

しかも、1回5000円の有料です。

有料だから、行かなくてもいいやという心理で、
なおさら行かないようです。

神戸クリニックは何回行ってもタダでした。
28万円の初期費用のみでした。

実際は、保険や高額医療費の還付で17万弱です。

そういえば、吉田先生との2ショットのパネル群に
陣内智則、ウェンツ君、元オリンピック体操のメダリスト池谷氏
などがありました。

もう来ないかと思うと寂しい気がしました。

診察カードには、いつもの次の予約ではなく、
「お疲れさまでした」の印字がされているものをもらって帰りました。

次は、老眼治療で来ようかな。
たった数分で片眼だけで終わるみたいだし。

吉田先生をはじめ、神戸クリニック小倉のスタッフのみなさん、
長い間お世話になりました。

おかげさまで、かけがえのない「裸眼視力1.5」
という財産を得ることができました。

レーシック 視力回復

2007/12/19でレーシック術後1年4ヶ月経ちました。

会社で久しぶりに、「その後なんともないの?」
と聞かれました。

また眼が悪くなってきた、とか、
戻ってきた、とか、
なんか最近調子が悪い、とか、

そういう返事を期待していたのかも。

やっぱりレーシックは安心できないのだと、
思いたいのかなと思ったりしました。

以前、吉田先生のブログ(現在閉鎖済み)に福岡市内で手術できればという記事を書きましたが、
吉田先生によると、そういう計画もあるようです。

<記事より>

えりババさん 福岡に作りたいのですが・・・・なかなか難しいんですね来年中にできればいいとおもってます
投稿 drk | 2007/12/13 5:50:46

<ここまで>

レーシック 視力回復

2007/11/19でレーシック術後1年3ヶ月経ちました。

特に問題なく快適な裸眼生活を送ってます。

変わったことといえば、
細かい文字を見る時や、パソコンで作業する時、
老眼鏡をよくかけるようになりました。

老眼治療にとても興味あるけど、資金繰りがね。

レーシック 視力回復

前回、知人の女性がレーシックの手術受けた記事を書きましたが、

へたくそな眼科なのか未熟なのか、眼が赤くなっていたのですが、
ほとんど消えかかっています。

2週間くらいは、午前中がぼーっとして見づらかったようです。

今は、よく見えてうれしいそうです。

よかった。よかった。

彼女が受けた眼科は、結構有名な先生のところで、
イントラレーシックだったのですが、
吸引の時にうまくいかず、何回もやり直したからだとか。

よくあることなのでしょうかね。
「大したことはないです」と言われたようです。

検診のたびにお金取られるし、
その有名な先生はタカビーだし、
神戸クリニックを強く推薦しておけばよかったです。

やはり近くて、安い方を選ぶのでしょうね。

職場が福岡市なので、福岡市住人がほとんど。
神戸クリニックが福岡市にあったら、紹介しまくるのに。

小倉しかないので、強くは勧められないんですよね。

福岡市から見れば、小倉はまったく縁がないのです。

小倉であろうが八幡であろうが、
北九州市には競争意識もないほど相手にしてません。

九州の東京にあたるのは、福岡県の福岡市なんです。
こちらのブログも見てね(^_-)-☆

福岡市は北九州の住民も取り込めますが、
逆はありえません。眼中にありません。

九州他県であれば、小倉もありでしょうが、
福岡市民にとっては、昔工業で栄えたさびれた都市。

福岡市の需要はものすごく多いと思いますよ!

レーシック 視力回復

2007/10/19でレーシック術後1年2ヶ月経ちました

年のせいで顕著になった老眼以外は、
相変わらずの裸眼快適生活です。

眠たい時や、寝起きに、
ときおり、目を強くこすってしまうことがあります。

それくらい、顔の一部として同化してしまってます。

そういえば、
私の知人の女性がレーシックに興味を持ち、
適応検査に行ったようです。

ご夫婦でレーシック受けることにしたようです。

料金や適応検査の具合なんかを問い合わせ中のようです。

その方は、以前どこかで検査を受けたことがあるようで、
当時は、手術しても1.0以上にはならないと言われたとか。

現在はどうなんでしょう。

まずは適応検査に合格し、
無事手術を受けることができることを祈ります。

レーシック 視力回復


2007/9/19でレーシック術後1年1ヶ月経ちました

相変わらずの裸眼快適生活です。

久しぶりに会う人に、「メガネはどうしたんだ」とか、
眼のことをいろいろと聞かれることが多いので、
体験談を話し、神戸クリニックを紹介する機会があります。

私の直接の知り合いではないのですが、
知り合いを通じて紹介した方が、
今年レーシックの手術をされ、
快適な裸眼生活の仲間入りをされました。

適用検査を受けに来られたことを、
事前に神戸クリニックからメールで教えてもらってました。

その後、実際にレーシックの手術をしたのか分からなかったので、
神戸クリニックにメールで問い合わせたら、
無事に手術を終えられ、術後の経緯も良いとのこと。

丁寧な回答で、こちらも安心しました。

自分と同じ喜びを手にした人がいるというのは、
うれしいものです。

その勇気にバンザイといいたいところです。

少しの勇気と行動力で、
恐怖と不安という名の付いた狭い入り口の先に、
広くて明るくて快適な裸眼生活の世界が待っているのです。

レーシック 視力回復

2007/8/19でレーシック術後12ヶ月経ちました。

今年2007年も暑いですが、昨年2006年も猛暑でした。

そんな暑かった2006年8月に
念願のレーシック手術をしたんだと、
とても懐かしく思います。

検診が2008年の1月まで無いので、
視力検査も受けられず、ちょっとさびしい気がします。

目が悪かったこと、
視力検査がイヤだったこと、
めがねをかけていた自分が、
すべて嘘だったようにさえ思えます。

ふとした時に、遠いところがよく見えていることで、
つくづくほっとします。

今年も、子供たちと海やプールに行きましたが、
裸眼で見えるし、裸眼で泳げるのです!

久しぶりの感動でした。

それから、最近よく思うのですが、疲れないですね。

めがねやコンタクトの生活とは、
視力以外でうれしい部分が疲れないことです。

来年2008年1月まで視力検査をしないので、
視力がキープできているのか少し心配ですが、
レーシック手術1周年を迎え、術後の経緯も良く、
充実した生活をしております。

レーシック 視力回復
■■■自己紹介■■■
HN:ダディ

当サイトは、神戸神奈川アイクリニックのレーシック体験記です。福岡の50代のオヤジですが、思い切ってセルフイメージを変えてみました。この年で、顔つきも、生活も、性格まで一変しました!

きっかけは、メガネを買い替えたけど、合わなくて困っている時、「こうやって数年に一度、高いお金払って買い替えるのはもったいないな〜、いつまで続けるのだろう」と思ったことです。それからは、こんな年からでもいいから、裸眼生活に戻ろうと思い、レーシックのこと知り、神戸クリニックに出会ったのです。

九州のみなさ〜ん!私がお世話になったのは旧神戸クリニック(現:神戸神奈川アイクリニック)小倉院です。

私はその小倉院でラッキーなことに、吉田先生(理事長)から直接オペしていただきました〜♪

私も始まりは、無料説明会がでした。

裸眼は別世界ですよ!そのままで見えるんですから〜♪
■■■運営ポリシー■■■
レーシックの「安心さ」と「便利さ」と「裸眼の喜び」をお伝えするブログです。

当サイトは、神戸クリニックでのレーシック手術体験を元にレーシックのすばらしさを紹介するアフィリエイトサイトです。

アフィリエイトサイトの免責事項について

■■■スポンサー■■■
レーシック 視力回復
■■■レーシッに関する本■■■