今話題の老眼治療
最近、老眼が進み、眼を使う仕事柄、疲れがひどく、
老眼治療であるCK適応検査を受けました。
とても多くの時間を掛け、検査の項目も多かったです。
シミュレーションができるということで、
視力を落とすコンタクトをつけると、
確かに、遠くも近くも見えます。
効き目はレーシックの適応検査の時と同様、左目でした。
本来、人は効き目で遠くを見て、反対の目で近くを見るようです。
そうでない人もいるようですが。
なので、右目に治療を施すということになり、
シミュレーションのために右目にコンタクトを入れたのです。
このコンタクトは、プラスではなくて、マイナスのコンタクトらしいです。
つまり、視力を落として見えにくくするということです。
右目の視力は1.0以下の0.5くらいの感覚でした。
そうすることで、遠くも近くも見えるという、
脳をごまかすような理屈で、遠くも近くも見えるということらしい。
確かに、雑誌も楽に読めて、遠くも見えるのは魅力です!
しかし、2年前にせっかく念願の両目ともに1.5になったのに、
あえて視力を落とすのはちょっと考えてしまいました。
時間を置いて考えてみようと思いました。
最後に、先生に目を詳しく調べてもらったところ、
なんと右目に穴が空いているとのことです。
放っておくと、水が入り込んで、
網膜はく離になる恐れもあるということです。
元々、目が弱いのか、先天性白内障もあるし、
極度の近眼でしたし、今回は穴が空いているという発見。
でも、かなりビックリしました!
もよりの病院への紹介状を書いておくので、
まずそちらを先に治してからということでした。
それから、1ヶ月経ちましたが、まだ病院に行ってません。
費用が3万円くらいかかる手術ということですが、
そろそろ治療をしようかと思います。
その後、やっぱり老眼が不便だという場合は、
CK治療を受けようかと思います。
老眼鏡をかけることをまだ自分が完全に受け入れてないから・・・
老眼治療についての神戸クリニックの無料説明会が、
広尾、三宮を中心に開催し、11月で3度目を迎えたようです。
そのレポートをご紹介しておきます。
■広尾スタッフによる、老眼治療説明会のレポート
今回、行なわれました神戸クリニック広尾での
老眼治療の説明会は、8名の方にご参加頂きました。
終始、アットホームな雰囲気の中、
当院理事長と参加者の皆さんとの熱心なお話が展開されました。
参加者の目の状態を確認したところ、
近視・遠視・乱視のいずれかをお持ちの方が多く、
レーシックで近視・遠視・乱視を治した後に、
老眼治療を受ける必要がある方がほとんどでした。
老眼治療は、正視(近視・遠視・乱視のない状態)の方が対象です。
特に、遠視の方は「遠くが見えて、近くが見にくい」
と勘違いされていました。
(遠視の場合は、遠くも近くも見づらい状態になります。)
その為、まずはメガネを使ったシミュレーションにて、
遠視を矯正した状態を体験して頂き、
遠くが見えていなかった事にお気付きになられていました。
その状態で老眼治療をした場合のシミュレーションも行い、
近くも遠くも見える状態を体験して頂き、
ご本人様はとても感動されていました。
ご自分の目の状態が、近視なのか、遠視なのか、乱視なのか、
老視なのかをきちんとご理解されていない方が多く、
当院理事長から皆様の目の状態をご説明させて頂きました。
ぜひ、老眼治療の説明会にご参加いただければと思います。
目の状態を確認し、治療後はどのような見え方になるか
のシミュレーションを体験して頂き、
最適な治療方法をお聞きになってみてはいかがでしょうか。
ここまで。
私も早く老眼治療受けたいな。
今は、どうしても手元の小さな文字が見づらい時は、老眼鏡です。
1.0度のおしゃれなデザインの老眼鏡付けてます。
老眼鏡って、地味だからかけたくないという方は多いと思います。
でも、おしゃれな老眼鏡もあるんですよ。
ぜひ、おすすめなのがこちら。
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老眼鏡とは思われませんよ。
とてもおしゃれです。
老眼鏡をかけている意識も忘れさせてくれます。
まだまだイケテるおネエさま達、
チョイ悪おやじのお父さん達、いかがですか?
近眼でないのなら、常時お世話になるわけでもないし、
老眼鏡くらいは、とりあえずは、おしゃれなメガネでもOKですよ!
流行のスクエアで顔をシャープにする老眼鏡
≪老眼治療NearVisionCK≫
9月17日(祝日)は敬老の日です。
神戸クリニックが老眼治療をスタートしたのは、今年2007年の4月。
9月で半年を迎えることになりました。
そこで、敬老の日に、ご家族のおじいちゃんおばあちゃんに、
老眼治療をプレゼントしてみてはいかがでしょうか。
現在アメリカでは、クリスマスや結婚記念日に、
レーシックをプレゼントすることが
当たり前になるくらい普及しているそうです。
それに習って日本でも、
レーシックや老眼治療をプレゼントできるような文化になればいいです♪
老眼鏡を忘れて出かけると、本当に不便
老眼治療の治療時間は、3分程度です。
でもやっぱり怖いんじゃない?
そこで、体験者の方に手術当日、不安はなかったですか?
と聞いてみました。
★老眼治療体験者の方より
「いざとなると怖くなりました。
でも、さりげなくスタッフの方が手を握ってくれたんですよ。
絶対だいじょうぶだと思いました」
とお話くださいました。
若い人に手を握られるなんて、
この年になったらないじゃないですかー(笑)?とのこと。
私もそうでしたが、
手術中ずっとスタッフの女性に
手を握っていただくことの安心感は相当なものがありました。
神戸クリニックの老眼治療(Near Vision CK)
老眼の治療?
神戸クリニック小倉のレーシック術後5ヶ月目検診の時、
受付で翌月の予約をするときに、
カウンターにパンフレットがありました。
スタッフの方に聞いてみると、
老眼が治療できるようになったと。
「何?、それいい!」と思いながら、
少し話しを聞いてみました。
手術ではなくて、
音波を当てるだけの“治療”だということ。
小倉ではこの治療はまだやってないけど、
神戸クリニック小倉の患者さんの中で、
治療された方がいるそうです。
東京か神戸か知りませんが、
治療を受けにわざわざ行かれたのでしょう。
まだよく分かってないですが、
利き目でない方を治療することで、
近いところが見えるようになるとか。。。
よくわかりません。
まだ情報不足ですが、
また問い合わせてみます。
老眼治療について、もっと知りたいですね。

