レーシックは裸眼へ戻す1回15分きりの治療です。私の体験談であなたの不安は解消します。
レーシック 視力回復
あなたは毎回数万円も出して買い換えるメガネ派ですか?いつも異物感を我慢し続けるコンタクト派ですか?それとも裸眼派ですか?


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コラム

春は、学校で検眼が行われます。

毎年、この時期、お子さんの視力低下を突然知らされて
何とか子供の視力を回復させる方法はないかと
一生懸命、ネットで情報を検索される方も多いかと思います。

結果が出て、学校から検眼通知書を渡され、
眼科を受診するように指導する書類が出されることがあります。



検眼通知書が出て、素直に眼科に行き、
眼科の言うままにしていて、
「メガネにしましょうか?」
となることを想像して下さい。

我が家の上の娘は小学校高学年で実際そうなりました。

眼科とメガネ屋の結託に乗せられた思いでした。

でも、下の息子はそうはなっていません。

本人の「一番後ろの席でも黒板の字が見えるようになりたい!」という思いと、
私の数十年の思いとが一致して。。。

(2012年春)

レーシックにお世話にならないためにも、今のうちにお子さんの目を大切に。
1日たったの13分でみるみるよくなる視力アップ法〜自宅トレーニングセット
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先日、知人の女性がついにレーシックを受けました。

実は、神戸クリニックではなかったのです。

イントラレーシックってやつですね。

詳しくは知りませんが、
2回に分けて手術を行なうようです。

彼女は、角膜などが特殊な事情もあり、
フラッペを作るときの吸引で、
術後3日経っても、右目が赤かったです。

すぐに収まるようですが、
見た目は痛々しいです。

3日目で車で会社まで来ていました。

先生によると、最初の日以外は車の運転は大丈夫だそうです。

夜は光が見づらいので、気をつけるように言っておきましたが、
ちょっと心配です。

お風呂なんかは、
クリニックからもらったゴーグルのようなものを付けて入るとか。

赤ちゃんと一緒に入っているとのことなので、
そのまま続けた方がいいとアドバイスしておきました。

視力は、術後すぐに1.0あったとか。

私は、エピレーシックだったせいで、
徐々に視力がアップしていったので、
少しうらやましいですね。

「見える!」と喜んでおられますが、
まだコンタクトが入っているようだと言ってました。

ちなみに、そのクリニックでは、
レーシックの手術後しばらくは、
老眼鏡を掛けることをオススメしているようです。

かなり、おばさんくさいものを仕事中に掛けてました。

本人もいやがってました。

まだ化粧もできないらしいですが、
時間が経ち、視力1.2以上になって、目元ばっちりで、化粧も決めたら、
気分が大幅に変わることと期待しております。

まあ、とにかく、
同じ裸眼仲間が増えることがとてもうれしいですね。

レーシック 視力回復


前回、知人の女性がレーシックを受ける話をしましたが、
ご夫婦ともに適応検査はOKだったそうです。

さっそく、スケジュール調整した結果、
なぜか、ご主人の方が先にレーシックの手術を受けたそうです。
(実験台かいっ!)

手術は無事に成功して、とても快適だそうです。

そのご主人は、寝床で寝転がって、DVDを見たり、
TVのリモコンを寝転がったまま、
カチャカチャやったりしているそうです。

妻から見ると、その光景はとても横着な態度に見えたそうですが、
内心とてもうらやましいということでした。

そうですよね。

眼鏡かけててもできないことはないけど、
様にならないし、寝るときははずすという意識が必要。

裸眼だといつのまにか寝てしまっても平気という意識。

全然ちがいます。

次は、その知人の女性の番。

角膜が普通の人に比べ、フラットらしいです。

それがどう影響するか知りませんが。

かなり緊張しているようです。

レーシック 視力回復

秋はコスモスがすばらしい! 赤紫、白、薄紫、ピンク・・・

可憐なコスモスの咲くこの時期の秋は好きです。

コスモス畑でお薦めなのは、
福岡でいえば、のこのしまアイランドパークです。

のこのしまアイランドパークのコスモス
18種約50万本+遅咲き10万本

海と船の背景をバックに圧巻です!

甘木市のKIRIN_キリンビアパーク福岡もお勧めです。

九州最大!圧巻の1000万本

こちらはまだ行ったことないんですが。。。

地元の神戸では、
神戸総合運動公園のコスモスの丘には10万本のコスモス。

神戸総合運動公園のコスモス

この世で花っていうのはなんて癒される自然の美なのでしょう。

裸眼で見ているんだ!という実感はすごく幸せです。

レーシックで昔のように裸眼生活に戻り、
ぜひ裸眼で満喫していただきたいです。

レーシック 視力回復

今年は9月25日がいわゆる「中秋の名月」でした。

昨日は、残業で空を眺めることはできませんでしたが、
一昨日は、車の中から裸眼で星空を満喫してました。

子供と一緒に空を見ていると、
キラキラ光る星にまぎれて、飛行機が飛んでいたり。。。

昼間のきれいな景色もいいですが、
裸眼で夜空を見上げ、星や月をぼーっと見るのもいいものです。

親子でそろって口を開けてぼーっと見てました。

裸眼生活が幸せに思える瞬間です。

中秋の名月とは、
いわゆる旧暦(太陰太陽暦、天保暦)8月15日の夜の月のことです。

満月は、必ずしも中秋の名月の日と同じになるわけではありません。

今年の満月は9月27日です。

この時期は天候が比較的安定した秋となって大気が澄み、
月を鑑賞するのに適当な季節になるので、
年中行事としてのお月見の習慣が定着したのでしょう。

レーシック 視力回復

眼が疲れたなと思ったら・・・
まずは、眼を閉じて休ませることです。

眼を閉じることで、
視神経』という部分を休ませることが出来ます。

また、涙が眼を潤してくれ、酸素と栄養が届くことで、
眼の疲れを回復させる効果を望めます。

コンピューターを見続ける、本を読む、それから
小さいものを見る作業をすると疲れ目になりやすいです。

これは、眼の中にあるレンズを
毛様体筋』という筋肉を使って調節し、
近くにピントを合わせているためで、
この筋肉が常に緊張し疲労して起こります。

定期的に休憩をとって、遠くを眺めることが効果的です。

この『毛様体筋』が緊張しなくなるのは、
近くに焦点を合わせる必要がないときです。

そのため、5m以上の遠方を、
特に視点を決めずに眺めることです。

こうすることで、『毛様体筋』の緊張がとれ、
リラックスさせることができるのです。

遠くの景色をリラックスして眺めることで、
ビジネスのひらめきもあるかも・・・

なんでも根を詰めるとよくないということですね。

レーシック 視力回復

レーシックの手術をする前は、夕暮れ時が一番嫌いでした。

別に夕暮れそのものが嫌いなのではなくて、
その時間帯に車の運転したり、歩いたりすると、
周囲が見づらいという理由から、
あまり好きな時間帯ではなかったです。

それが、最近ふと気づいたのですが、
夕暮れ時、といっても夕陽の空ではなくて、
もうすぐ日が落ちるという空が青い時間帯が好きなのです。

青というか、藍色の空。

まだ明るい、まだ明るいと思っていても、
写真を撮ると、思ったより暗く写る空。

なんとも言えない落ち着いた気持ちになるし、
そんな藍色の空間でもよく見えるということなんです。

明るい空、まだ見える、見える

照明が点き始める前がいい。

藍色の空はきれい!

レーシック 視力回復

九州盲導犬協会によると、
育成頭数を増やした時期にデビューした盲導犬が、
次々に高齢となって引退し、後任育成が問題となっています。

団塊世代の大量退職よりも一足早く、
2007年問題に直面しているようです。

盲導犬には資質というものが必要で、
育成するのも容易ではないそうです。

引退後の盲導犬の介護も大変らしく、
深夜に徘徊するため、家族が交代で見守るなど、
人間の介護に似た苦労があるようです。

昨年、神戸クリニックによるレーシックの無料説明会の時、
盲導犬協会に500円の寄付をさせていただきました。

また、大阪の知人には、自ら育てて引き取り手を待つなどの
犬のボランティアをされている方もいて、
犬や盲導犬に関しては身近に感じるようになってます。

盲導犬についての気になるニュース(読売新聞)を知り、
今回取り上げてみました。

引退後は、命令されても、甘えて言うことを聞かないそうですが、
首輪をつけるとシャンとして従順になるそうです。

九州盲導犬協会は、計149頭を広島から沖縄までのユーザー
(視覚障害者)に無償貸与してきました。

1987年あたりから頭数を増やし、
1993年以降、毎年10頭前後を盲導犬として送り出してきましたが、
2005年度は6頭、2006年度は4頭と伸び悩んでいるそうです。

2002年頃から引退頭数が増え、毎年約10頭になっているとか。

盲導犬の資質は、主に我慢強さや従順さなどで、
人間社会になじむのも大変そうです。

最初は、パピーウオーカーと呼ばれるボランティアが育てるそうです。

実際に盲導犬になるのは、候補犬の3〜4割だと。

同協会は、盲導犬候補の子犬を育てたり、
引退後の世話をする人を募っているようです。

大量退職する犬好きの団塊世代の方、
同じ2007年問題を抱える盲導犬の育成や引退後の引き取りに
一役担ってはいかがでしょうか?
(2007.03.16)

レーシック 視力回復


■■■自己紹介■■■
HN:ダディ

当サイトは、神戸神奈川アイクリニックのレーシック体験記です。福岡の50代のオヤジですが、思い切ってセルフイメージを変えてみました。この年で、顔つきも、生活も、性格まで一変しました!

きっかけは、メガネを買い替えたけど、合わなくて困っている時、「こうやって数年に一度、高いお金払って買い替えるのはもったいないな〜、いつまで続けるのだろう」と思ったことです。それからは、こんな年からでもいいから、裸眼生活に戻ろうと思い、レーシックのこと知り、神戸クリニックに出会ったのです。

九州のみなさ〜ん!私がお世話になったのは旧神戸クリニック(現:神戸神奈川アイクリニック)小倉院です。

私はその小倉院でラッキーなことに、吉田先生(理事長)から直接オペしていただきました〜♪

私も始まりは、無料説明会がでした。

裸眼は別世界ですよ!そのままで見えるんですから〜♪
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