こんな方におすすめ
≪老眼治療NearVisionCK≫
9月17日(祝日)は敬老の日です。
神戸クリニックが老眼治療をスタートしたのは、今年2007年の4月。
9月で半年を迎えることになりました。
そこで、敬老の日に、ご家族のおじいちゃんおばあちゃんに、
老眼治療をプレゼントしてみてはいかがでしょうか。
現在アメリカでは、クリスマスや結婚記念日に、
レーシックをプレゼントすることが
当たり前になるくらい普及しているそうです。
それに習って日本でも、
レーシックや老眼治療をプレゼントできるような文化になればいいです♪
老眼鏡を忘れて出かけると、本当に不便
老眼治療の治療時間は、3分程度です。
でもやっぱり怖いんじゃない?
そこで、体験者の方に手術当日、不安はなかったですか?
と聞いてみました。
★老眼治療体験者の方より
「いざとなると怖くなりました。
でも、さりげなくスタッフの方が手を握ってくれたんですよ。
絶対だいじょうぶだと思いました」
とお話くださいました。
若い人に手を握られるなんて、
この年になったらないじゃないですかー(笑)?とのこと。
私もそうでしたが、
手術中ずっとスタッフの女性に
手を握っていただくことの安心感は相当なものがありました。
神戸クリニックの老眼治療(Near Vision CK)
子育てや深夜の授乳時にメガネを掛ける事の不便さなど、
お子様を持つ方ならではの、悩み事が多いとか。
いざという時にメガネが目の前にないと困るし、
赤ちゃんに触られるし、ずれたりするし、眼精疲労にもなる。
もしレーシックに興味があり、
赤ちゃんを産む予定があるなら、
思い切って先に手術をしておくこともありかなと。
ただ、妊娠中の方や授乳中の方は、
残念ながらレーシックを受けることはできません。
しかも、術前の適応検査もできません。
ただ、それをしらずに適応検査に行った場合でも、
問診表に記入したものはデータ化し、
神戸クリニックにて大切に保管されます。
断乳時期を迎えたら、お電話するだけで、
すぐに適応検査の予約ができるのです。
生涯保障レーシックの神戸クリニック
誰もが目先のほしいものがたくさんありますよね。
車がほしい、旅行に行きたい、別のメガネもほしい、
パソコンを買い換えたい、ほしい洋服だらけ。。。
でも、レーシックの手術で得られた裸眼生活の価値観は、
ある程度想像できましたが、想像以上です。
一生裸眼生活を送ることができ、
一生メガネやコンタクトとおさらば。
失くす心配、割れる心配、長時間使用(装用)など
一斉心配ありません。
顔を洗う時、邪魔にならない、いきなりジャブジャブ。
顔に汗かいても平気。
風が吹いても雨の中でも平気。
湿った日の満員電車でのメガネのくもり、
一斉心配ありません。
車の運転も楽になった。
旅行での景色のすばらしさも味わった。
着る服のコーディネートも楽しめるようになった。
メガネを必需品ではなくファッションととらえるようになった。
7年ほどで元が取れる場合もあると
以前の記事でご紹介しました。
まあ、何にお金をかけるか、それだけのことです。
97%の方が1.0以上の視力に回復した業界トップクラスの実績
レーシックはこんな人におすすめです。
・メガネを壊してしまった人
→安いメガネならあるけど、やっぱりオシャレな方がいい!
それだと、また3万とか5万円とかかかる・・・
・コンタクトレンズの購入をお考えの人
→将来、総額でいったいいくらかかるか試算したら大変そう!
→どんなに疲れても、どんな天気でも、スポーツしてもしなくても、
コンタクトしていることを気にしない生活にはならない
・メガネやコンタクトで不自由な思いをしたことがある人
→落とした、忘れた、ケガした、炎症起こした、
地震のときとても不便した、電車でメガネが曇った、・・・
・視力が悪く、もっと快適な生活がしたい人
→片方だけ悪い、左右の度数が極端に違う、
セルフイメージを変えたい、
メガネやコンタクトを気にしない生活がいい
・とにかく裸眼が一番だとあこがれる人
昨年が私のタイミングでした。。。
レーシック体験談はこちら
ジャンル別体験談、術式別体験談にカテゴリー分けされてます。









